応援ナースの夜勤専従で月収50万円以上も可能!【経験者が語る】

この記事を書いた人

さくら

✔︎都市圏応援ナース・離島応援ナースを経験

✔︎看護師歴10年以上

✔︎外科病棟、内科病棟、老人保健施設、美容クリニック、単発バイトなど幅広く経験

 

短期間でがっつり稼ぎたい!

応援ナースで夜勤専従の求人はあるのかな〜?

 

さくら
さくら

あります!

わたしは都市圏応援ナースで夜勤専従で働いた経験がありますよ!

 

応援ナースで夜勤専従の場合は月給50万円からの高月給になっています。

 

体力があって短期でガンガン稼ぎたいという方にはおすすめの働き方です!

 

留学の資金繰りややりたいことのために働いている人も多くいました。

 

求人内容やわたしの体験談など詳しく解説していきますね。

 

*補足

トラベルナース・応援ナース・応援看護師は同義語です。

 

日本最大級の看護師転職サイト

登録無料です

 

 

 

応援ナースで夜勤専従の求人

 

さくら
さくら

夜勤専従の求人の例を紹介します!

資格看護師
月給50万円〜(基本給40万円+夜勤手当)
勤務時間16:30〜9:00
出勤日数月8〜10回出勤
期間3ヶ月からの短期

 

多くの求人がこんな感じになっています。(あくまで例であって詳細は多少異なります。)

 

夜勤専従を募集していないところでも、相談してみれば夜勤専従もしくは夜勤多めにしてもらうこともできます。

 

入職して数回は『慣らし日勤』で出勤をします。 

 

その間にスタッフの名前や病棟の雰囲気を覚えておきましょう。

 

そのあとは夜勤しか入らないので、覚える業務も少なくて済みますよ。

 

都市圏応援ナースなら

登録無料です

 

夜勤専従のメリット

稼げる!

 

夜勤専従はとにかく稼げます!

 

給与は40万円+夜勤手当てなので短期で稼ぐことができます。

 

さくら
さくら

夜勤手当が多いところは月給60万円も可能になってきますよ。

 

出勤回数が少ない

 

夜勤専従の出勤は8〜10回の出勤であとはお休みという形になっています。

 

勤務時間は長いですが、出勤回数が少ないとプライベートの時間が確保できます。

 

休日に好きなことを楽しんだり、さらに稼ぎたい人はスポットバイトをいれてもいいでしょう。

 

さくら
さくら

応援ナースの夜勤専従に加え、夜勤のバイトに行っていたことがあります。

めちゃくちゃ稼ぎましたね!

 

*2交代の場合です。

面倒な仕事をしなくてよい

 

日勤の仕事って面倒な仕事が結構多くないですか?

 

医師の指示受けや患者さんの細かな対応、患者さんや家族さんへの説明、検査出しなどなど・・・

 

夜勤専従だとこういった業務をしなくても大丈夫です。

 

自分のペースで仕事を回すことができますね。

 

もちろん委員会やリーダー業務も免除されますよ。

 

 

夜勤専従のデメリット

体力が必要

 

夜勤は夜ずっと起きていないといけないし、長時間の勤務になるのでとにかく体力が必要になります。

 

体内リズムも狂ってきます。

 

また体調が悪くなって休んでしまうと、穴埋めにも迷惑がかかります。

 

しっかり自己管理をして臨みましょうね。

責任が大きい

 

夜勤ではスタッフの人数が極端に少なくなり、受け持つ患者さんの人数がとっても多くなります。

 

また急変が起こっても数名のスタッフで対応しなくてはいけません。

 

責任が大きくなることがデメリットですね。 

 

求人探しのポイント

ゆったりした職場を選ぶ

 

療養病棟や施設でのお仕事ですと比較的落ち着いています。

 

また自分の得意な科への配属だとこれまでの経験が活かせますので、短期でもスムーズに働くことができます。

 

さくら
さくら

わたしはケアミックス病院ではたらいていたのでゆったりと働くことができました。

転職エージェントに内情を聞く

 

お仕事の忙しさや人間関係など転職エージェントに聞くと教えてくれます。

 

あなたにぴったりの勤務先を見つけましょう!

 

日本最大級の看護師転職サイト

登録無料です

転職サイトに登録しよう!

 

応援ナースの求人は、転職サイトからでないと紹介してもらうことができない特別な求人になっています。

 

転職サイトに登録して応援ナースのお仕事を紹介してもらいましょう!

 

  

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA